最初は足けり、バランスとれたら自転車に!

ケッターサイクルで
「できた!」という感動を。

ケッターサイクルは、
初めての自転車で一歩を踏み出すために、
こだわりぬいて作った自転車。
ペダル後付け機能で
自転車にスムーズに乗れるように
なるだけでなく、
適切な乗車姿勢を作り出す
フレームに、
長く乗れる機構も独自開発。

子どもの気持ちに寄り添う
フレーム

適切な乗車姿勢を実現するだけでなく、
小さいお子さんが怖がらず楽しく乗れる“感覚”も研究して設計。
身体だけでなく心にも寄り添ったフレームデザインです。

ピッタリ足がつくから怖くない

乗り物が初めての子は、両足が地面についていると安心します。
超低床サドルにすることで、
地面に足がつき軽く膝に余裕ができる“足けり姿勢”を実現。
小さな子でも楽しく乗ることができます。

安心して乗れる乗車姿勢

前かがみの姿勢は、乗りにくさや怖さの原因になります。
上体を起こすために、ピープルではBBオフセットレイアウトを独自開発。
前方に位置するペダルと適切なハンドル位置によって、視界が開けて怖がらず、楽な乗車姿勢を作ります。

軽い、扱いやすい、
お気に入り

ストレスなく足けりを楽しめるシンプルなフレーム。
チェーンなど余計なものは排除し、
軽さにもこだわりました。

背が伸びることは大前提

伸び盛りのお子さんにとっての相棒でありたい。
そのために、成長しても体にぴったり合うような機構を開発。
最長5年、長く乗れます。

成長してもピッタリ乗れる
メカニズム

幼児期は背が伸びると同時に手足の長さの比率も変わるため、
従来の自転車ではすぐに乗り換え時期が来てしまいます。それを解消すべく、
ピープルは手足の比率が変わっても窮屈にならない機構を開発しました。

マルチアジャスト機構で、
成長しても快適

「①ハンドル、サドルの伸び幅をとことん長くする」と同時に、
「②ハンドル、サドル間が離れるように伸びる」フレームデザインに。
背が伸びて手足が長くなっても、ひざや腕に負担がかからず
最長5年乗り続けられます。

  • 2歳から6歳までお乗りになれます。

  • 3歳から7歳までお乗りになれます。

  • 3.5歳から8歳までお乗りになれます。

  • 4歳から9歳までお乗りになれます。

子どもの“やりたい!”に
その場で応える

お子さんが乗りたいと思った瞬間を逃さない、
自宅で簡単5分でつけられるペダル機構。

「やる気」は
自転車上達の特効薬

他の子の自転車を見て「ペダルつけたい!」と言われたら、すぐにペダルを付けて自転車に。
やる気のあるうちにモードチェンジすることは、上達にもつながります。

5分で
自転車モード完成

ご自宅で取り付けられるよう、ドライブユニット機構を新開発。バランス感覚を失わず、すぐに自転車マスターできます。

自宅でも簡単!ペダル装着方法

安心の本格自転車

長く乗るなら、装備も本物を。
ブレーキやスタンドなど、
自転車として乗る上で必要なものを標準装備。

まだ運転技術が身についていないお子様のために、保護者がとっさにキャッチするハンドルです。持ち運びやペダル練習のサポートにも。安定感抜群の幅広サドルで、お子様も安心できます。

握りやすく、疲労しにくい形状のアナトミックグリップを
幼児用自転車専用に新規開発。
手に伝わる振動も軽減し、快適な乗り心地に貢献します。

選べる
4サイズ7カラー

12
インチ
14
インチ
16
インチ
18
インチ

ブルーミングホワイト

対象年齢:2歳半〜 適応身長:約85cm~115cm

ブルーミングターコイズ

対象年齢:3歳〜 適応身長:約90cm~120cm

コスモスピンク

対象年齢:3歳〜 適応身長:約90cm~120cm

サファイアブルー

対象年齢:3歳半〜 適応身長:約93cm~125cm

ブルーミングレッド

対象年齢:3歳半〜 適応身長:約93cm~125cm

ブルーグレイ

対象年齢:4歳〜 適応身長:約100cm~130cm

ラズベリー

対象年齢:4歳〜 適応身長:約100cm~130cm

ケッターサイクル 年齢・身長対応表

※必ず、実車にまたがってからお買い求めください。
詳しくは「お子様の自転車の選び方」をお読みください。

製品情報

2021年モデルの情報はコチラ

  保護者の方へ

下記使用時の注意事項を必ずお読みいただいた上で、ご使用になってください。

1
公道では使用しないでください。

「足けりモード」は、公道では使用できません。まだ交通ルールの身についていないお子様が公道を走行するのは大変危険です。車の通る場所や人混みを避け、必ず公園などで周囲の安全を確認してから遊ぶようにしてください。
また、「自転車モード」であっても、未就学児は公道を走行しないでください。

2
ヘルメットを装着しましょう。

転倒の際、お子様の安全を守るために、乗車時は必ずヘルメットを被るようにしてください。

3
必ず保護者同伴で遊んでください。

お子様が乗車しているときは、保護者の方は絶対にお子様から目を離さないでください。
また、お子様が小学生以上で、かつ「自転車モード」であれば、ルール上公道を走行することはできますが、必ず保護者の方が同伴してお子様の安全を確保してください。